バッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディは1930年代にイギリスの医師
エドワードバッチ博士が確立したストレスケアの方法です。
赤ちゃんから高齢者まで、誰でも使えるシンプルで安全な方法として、約80年に渡り世界中で使われています。野の花、樹木の花などから作られたレメディは38種類あり、一つ一つのレメディが感情に対応しています。

レメディを飲む事で、心や感情のバランスを取り戻し、本来の自分を取り戻し、内面的な成長を助けます。
人はもちろん、動物や植物にも安心して使用できます。日々の暮らしに花の癒しを取り入れてみませんか?
 
 
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バッチフラワーレメディで使われる植物の一例

アグリモニー

黄色のバラ科の野の花です。明るく振る舞っていても内心では苦しんでいる状態に使います。バランスを取り戻すとオープンな気持ちで自分と向き合い本来の快活さを取り戻し、真の喜びを持って物事にあたることを助けます。

チコリ

美しい青色の花。自己中心的、独占的な愛ではなく、聖母マリアの愛のような純粋な愛情で愛する人の人生を信頼することを助けます。見返りがなくても、温かい思いやりで周りの人に与えることを助けるレメディです。

オリーブ

平和の象徴でもあるオリーブの木。果実はオイルとしても恵みを与えてくれますが、バッチフラワーでは可憐な白い花を使います。エネルギーを充電し心身の疲労から回復するのに役立つレメディとなります。